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Posté par : ask
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Duomo chocolat :
Sablé noisette
Biscuit dacquoise
Crème chocolat au lait au gingembre
Crème caramel salé
Morceaux figues & abricots





Duomo chocolat : ドゥーモ ショコラ
サブレノワゼット
ビスキュイショコラ オ レ オ ジャンジャンブル
クレーム キャラメルサレ
モルソー フィグ&アブリコ
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Chocolat praline :
Biscuit chocolat
Biscuit dacquoise
Feuillentine pralinée
Crème au praliné
Crème au chocolat au lait



Chocolat praline :
ビスキュイ ショコラ
ビスキュイ ダクワーズ
フィヨンティン プラリネ
クレーム オ プラリネ
クレーム オ ショコラ オ レ
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本日、シェフ・アオキによるデモンストレーションが行われました。

9回目を迎える今回のプログラムは
・DacquoiseとBiscuit chocolatを使った人気のGâteau:Chocolat Praline
・ラム酒が薫るブルターニュ地方のお菓子:Sablé bretonでした。

和やかな雰囲気で質問も多く飛び交い、プロの方も主婦の方も納得していただけたようです。

青木シェフは、家庭でも手に入る材料、器材を
使った場合の作り方を随所で説明するため、
家に帰って作ろう! という気になった方も多かったのではないでしょうか?

さて、次回は26日、今週木曜日。
あのBambooMoëlleux chocolatです。
ご期待下さい。

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Posté par : junnette
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装飾用の花材、資材は、通常パリの南6kmほど下った所にあるプロフェッショナル用市場Marche Internationale de Rungisで調達します。産地からの荷が開かれる曜日を狙って買い付け、ブティックの装飾に使用しています。お菓子を引き立てる色合い、季節感を大切に、またミニマリズムな空間はともすると冷たくなりがちですから植物の息吹をもって和らげることも念頭におきながらアレコレと選んでいます。時には南国、例えばオーストラリア、ニュージーランドからやってきた珍しい花々だったり枝ものだったり、またある時は河原に植生するイネ科の植物だけで構成してみたりと私自身とても楽しんでいます。Vaugirard店、Port-Royal店のお客様は美的生活をしていらっしゃる方が多いので、ご自分の空間を思い描きながらインテリアの一部としての花についてもとても関心があるようです。味わう喜び、目で見る楽しみ、そんな風にSadaharu AOKI ブティックに足を運んでくださるのを感じると裏方としては大変嬉しい限りです。
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Cassis Chocolat :
Biscuit chocolat aux amandes.
Crème chocolat ivoire au cassis.
Feuillantine pralinée.




Cassis Chocolat : カシス・ショコラ
ビスキュイショコラ オ ザマンド
クレ-ムショコラ イヴォワ-ル オ カシス
フィヨンティン プラリネ
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アオキのケーキには、通年存在するものと
季節によって変わるものとがあります。

秋になって再登場したケーキの中で
ダントツ人気なのが、「カシス・ショコラ」
チョコレートのほろ苦さとコク、カシスの風味と酸味が
程よく溶け合った、大人な味のケーキです。

午後のコーヒータイムに、お茶やコーヒーと一緒に
召し上がるのももちろん美味しいのですが、
夕食後のデザートとして、食事中に開けた赤ワインが
ボトルの中にまだ残っていたら、ぜひともワインと一緒に
召し上がってみてください。
赤ワインとも、なかなか相性のいいケーキですから。


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今週からParis、全てのboutiqueにてTablettes chocolat, Truffes chocolatの販売を開始いたしました。

Collection de Chocolats 2006/07.

Tablettes chocolat
- Ivoire mâcha.
- Ivoire mâcha sésame.
- Ivoire sésame.
- Noire sésame.

Truffes chocolat
- Ivoire mâcha.
- Noire mâcha.
- Ivoire sésame
- Noire mâcha.
- Caramel salé
- Orange cognac
- Yuzu

*10月~6月までの期間限定販売商品です。
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ここのところのパリは、冬に向かってまっしぐら!というような
肌寒い日々が続いています。
フランスの冬は、夏に日が長い分、朝日が昇るのが遅く、夕日が沈むのがとても早いのです。
毎日同じ時間に起きているのに、「あれ?まだ起きるには早すぎる時間なのかな」と錯覚するくらい、どんどん日が短くなります。
冬の朝は、起きるのがとってもつらいですよね。
だからこそ、冬の朝には「起きる楽しみ」をつくっておくと、
朝起きるのが、少しだけ楽になります。

アオキの隠れた人気商品 「コンフィチュール・レ・エ・テ・ヴェール」
名前の通り、抹茶ミルクのジャム。
日本人にとっては、抹茶の芳醇な香りとミルクのやさしい甘さが
なぜか懐かしさを感じさせる味。
フランス人にとっては、「抹茶がジャムになるなんて!」という
とっても斬新で新鮮な味。
日本人のお客様にも、フランス人のお客様にもリピーターの多い、隠れた定番人気商品なのです。

冬の朝は、せめて
「起きたらトーストに、美味しいコンフィチュールをたっぷり塗って、温かいカフェ・オ・レと一緒に食べよう!」
というベッドから抜け出せる「小さな楽しみ」をひとつ、つくっておきましょう。

07/10-2006 : Press Release : Paris

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『 Régal 』No.13 oct & nov 06 (フランス料理誌)


p 76~
Sadaharu Aokについての特集が組まれました。
本文より抜粋 
−Et en France, il y a fort à parier que son nom restera gravé dans l'histoire de la pâtisserie.
−フランス、パティスリー界の歴史にその名が深く刻み込まれるであろう

03/10-2006 : お気に入りの味

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ヴォージラール店のあるパリ6区は、実はパリの中でもパティスリーの激戦区。
外国にも支店を持つ大手から、シェフの個性が光る新鋭まで、たくさんのパティスリーが所狭しと、ひしめきあっています。
フランス各地から、外国からやってくるガトー好きなお客様は、
6区に来たらパティスリーめぐりをされるのが、定番のようです。
アオキもありがたいことに、皆様の「パリ6区パティスリーめぐり」の定番のお店のひとつに、入れて頂いています。

私たちのお客様の中には、このようにパティスリーめぐりをされる方もたくさんいらっしゃいますが、実は近所のパティスリーのパティシエさんや、店員さん達も常連のお客様のひとりなのです。

一番よくいらしていただくのが、近くのチョコレート屋さん。
彼はいつも自分の分には、決まってミルフィーユかシュークリームを、ついでに同僚の分も数点選んでにこやかに帰っていきます。
アオキのミルフィーユとシュークリームは、パティシエさんの中でも非常に好評のようです。
またよくいらっしゃるチーズ屋さんのムッシュは、
決まって「マカロン カフェ」をまとめて10個、20個と購入していかれます。
少なくとも週に2回はいらしているので、先日思い切って、
「いつもマカロンは、ムッシュが全てお召し上がりになるのですか?」
と聞いてみたところ、
「もちろん。ティータイムの楽しみなんだ。」
とのこと。

はじめはもしかしたら、近くのライバル店を偵察にきたのかもしれませんが、今ではアオキのガトーを愛してくださる大切な常連のお客様です。

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